ボジョレヌーボーで乾杯

2014年11月30日
 旧友とその仲間達と一緒に、ボジョレヌーボーを飲んだ。名古屋で行われた仕事関連の集会に、友人達は地方からやって来た。初めて会う友人の同僚とも、お酒と名古屋の美味ですぐに馴染み、楽しく長い夜を過ごす事ができた。
二次会のワインバーで、ボジョレヌーボーを注文した。普段は余り飲まない若のみ赤ワインだが、お店の人の勧めもあり、美味しくいただいた。
 軽やかな新酒だった。爽やかでちょっぴり渋みがある。今年収穫したばかりの葡萄で、もうこんなにちゃんと赤ワインに仕上がるなんて、驚きだ。苦労して育てた葡萄、その収穫とワイン作りの喜びを祝うなんて、ヌーボーで浮かれるのは楽しいイベントだと思う。
 友人は農村地帯に生きる働き者の高齢者達をこよなく愛し、そんな人々が長く健康で幸せな生活を送れるような支援策を研究している。出会ってから数年経つが、ずっと一貫してその思いに情熱を傾けて、揺らぎがない。今回知り合った彼女の同僚達も、そんな彼女を朗らかに頼もしく支えてくれているようだった。
 ちょっぴり妬けるほど、自分のライフワークを楽しく継続している友人。念願の研究職として一年余りが過ぎ、いろんな収穫を得はじめているんだなと、羨ましく感じた。集った11月29日は彼女の個人的なお祝いの日でもある。様々なお祝いを込めてボジョレヌーボーをいただき、本当に気分良く酔えた夜だった。


テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

ヤマトタケルとミヤズヒメの別れ~熱田神宮~

2014年11月29日
 仕事関係の用事で名古屋にやって来た。せっかくなので、 熱田神宮まで足を運んだ。有名な草薙の剣が納められているという。古事記の中で有名なヤマトタケルの剣だ。ミヤズヒメとの哀しい別れの逸話を思い出す。
 ヤマトタケルは父帝から多くの遠征を命じられ、その武運を発揮していた。妃のミヤズヒメのもとに草薙の剣を置いて東征し命を落としてしまう。悲しんだミヤズヒメがこの神剣を熱田に奉納したのが、熱田神宮の由来ということである。
 小さい頃から古事記の逸話に惹かれていた。文学好きの伯父から、口述で逸話を聴いたのが、私の古事記、事始めである。魅力的な現代文や小説へと昇華され、舞台の原作などにも取り上げられる古事記。人間臭いエピソードにあふれているからだろう。先のヤマトタケルは、父親から愛されていないのではと、苦悩しながらも、父帝の命により戦いを続けていた。そんなときに出会い、深い恋に落ちたミヤズヒメ。美夜受、と書いてミヤズと読むのが私は好きだ。美しい夜を受ける。そんな名を持つ恋人と短いながらも激しい恋に落ち、戦いに命を落とすヤマトタケル。せっかくお互いに愛し合える存在を見つけたというのに。私はちょっとドラマチックな、そんな二人の愛を想像している。悲運の二人の逸話に思いを馳せ、木々の緑が濃い熱田神宮を歩いた。


テーマ : 神社・仏閣巡り
ジャンル : 旅行

強くて可憐、手間いらずのネメシア

2014年11月26日
 昨年から増えている花、ネメシア。ちょっと発音しにくいのですぐに名前を忘れてしまう。他の方のブログにも丈夫でよく繁殖すると、取り上げられていて、ようやく名前を思い出した。我が家の庭でもどんどん増えて、そして春からずっと咲き続けている。たった一つの小さなポット苗だったのが、今は50センチ×20センチほどになって、バラの根元を飾っている。紫のグラデーションの花びらは、美しくてエレガント、そしてちょっぴりセクシーな色使いだ。真ん中が可愛い黄色で可憐な印象も与える。
 可憐なのに丈夫で強い花。理想的な草花だ。ネットで調べると、砂漠に自生する丈夫な花だそう。光さえたっぷり浴びれば、水も肥料も控えめなほうがよく育つ。なるほど、だから我が家でよく育ったのか。
 昨年も冬越しして、今年一年楽しませてくれた。12月も近づき、日毎に寒さも強まってきたが、まだまだ元気に咲いている。年を越してまた来年も、可憐に丈夫に咲いて欲しい。

ネメシア

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テーマ : ガーデニング
ジャンル : 趣味・実用

ワイン好きのお総菜18 白子のポワレ

2014年11月25日
 魚市場で購入した白子で簡単なポワレを作った。コクのある白子とムニエル状の微かなこんがりが、ぐいぐいとワインを誘った。まさにワインに合う一品。
 白子はゴルフボール程度の大きさに手でカットしておく。軽く小麦粉をまぶし、フライパンに多めのオリーブオイルを入れ、焼き目をつけるように焼く。火が通ったらお皿に盛りつけ、塩胡椒、パセリのみじん切りをかけてできあがり。簡単だ。
 レモンを搾っても良いかもしれない。だが、ちょっとしっかりと酸味のある白ワインでいただいた方が、白子のコクを引き立てるような気がする。鎌倉で購入した備前焼の平皿に、白子の色もよく映えて、いかにも酒飲みの一品となった。
 ワインは日本のルミエール製、甲州シュールリー(過去の関連記事→甲州シュールリー )を合わせたが、このオリーブオイルの香りが生きた一品にはイタリアの辛口白ワインの方が似合うだろうと思った。ガヴィとか。牡蠣に合うようなフランス白ワインも良さそう。ああ、シャブリもいいな。また作って、いろんな白ワインを試したくなった。全く罪作りな白子だ。

白子のポワレ

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テーマ : おうちごはん
ジャンル : グルメ

美食の街リヨンの人々3 ポールボキューズのブラッセリー

ボキューズナフキン

2014年11月24日
 先日訪れた国立新美術館で、懐かしくて美味しいランチを楽しむことができた。美術館内にあるレストラン、ブラッセリー ポールボキューズで、バターとケイパーの風味が効いたマダイのポワレ、シンプルだけどコクがあるクレームブリュレをいただいた。
ボキューズ 白身魚
クレームブリュレはこのように薄くて広いお皿で作られているのが好きだ。
ボキューズ ブリュレ
 有名すぎるフレンチシェフ、ポールボキューズのレストランはフランスのリヨンにあるが、リヨンの街にはそのカジュアルラインの店が5つ点在している。その中の3つに行ったことがある。いずれも美味しい店だった。東西南北の名を持つブラッセリーである。
 L’est(東)という名のブラッセリー。ブロトー駅 Gare des Brotteauxの前にある。前菜とメイン二皿のランチで18ユーロ。前菜に頼んだレンズ豆とポーチドエッグのサラダ。クルトンもたっぷり入っていて、豆のもそもそ、クルトンのカリカリ、卵のとろりが一緒くたになった美味しいサラダだった。お皿の模様はフランスから東側の国?ギリシア、中東、インド、中国?
 est.jpg
 ベルクール広場からほど近いPlace a Poncetにある、Le Sud(南)では2、3回食べたことがある。南欧や北アフリカ風のメニューが美味しかった。羊肉のグリル。お皿にはオリーブが描かれている。
sud 肉
ここには大好きなクスクスもあった。
sud クスクス
 Le Nord(北)では、ツナサラダを食べた。なんとなく北欧風。
nord ツナサラダ
 いずれもランチ二皿で20ユーロ程度でいただけた。予約困難で高価なポールボキューズ本店にはなかなかいけないが、これらのブラッセリーには気軽に行くことができた。国立新美術館で入手したチラシをみると、いま、日本各地にこのボキューズのブラッセリーがいくつかあるようだ。良いことを知った。東京丸の内、銀座などで気軽にリヨンを懐かしむことができそうだ。それでもやはり、リヨンのブラッセリーほど量はたっぷりないのだろう。それが残念。
 

テーマ : グルメ♪食の記録
ジャンル : 旅行

東京駅を行き交う人々

東京駅100年ポスター
2014年11月23日
 今年、2014年は東京駅開業100周年だという。1914年12月14日に駅舎が竣工、18日に開業式、20日に営業開始したという(東京駅100周年記念HPより「東京駅の歴史」より→東京駅の歴史)。先日東京駅構内を歩いた時に、開業100周年であることをポスターで知った。
 東京駅には様々な思い出がある。旅の起点として利用しただけではない。改装する前の東京ステーションホテルに宿泊したことがある。確か三階の廊下は丸の内口のドームになっていて、そこから駅を行き交う人々を眺めることができた。北へ南へと旅する人たち。通勤や旅行もあれば、故郷や新天地に向かう人もいるだろう。駅を行き交う人々には、それぞれの事情があり、その一つ一つが人生の貴重な一瞬だ。駅はそれらが幾重にも重なる場。そんなことを感じた。ホテルでベッドに入ると、列車の行き来する音やホームの雑音も耳に入り、切ない気持ちになった。駅から旅立つ時には、慣れた土地を離れる寂しさや、親しい人と別れる悲しさなどの感情も生じるものだ。終電も過ぎた夜の東京駅からは寂寥が感じられたが、それらをしっとりと包み込むような豊かさもまた同時に存在していた。
 今日も東京駅を通り過ぎ、行き交うたくさんの人々を見た。旅する仲間、別れを惜しむ恋人たち、待ち合わせする友人。最近では駅ナカも充実して買い物や食事を楽しむ人もいる。建築物が鑑賞の対象となり楽しげに写真を撮る人も多い。そんな一瞬一瞬の感情が積み重なっていき、それぞれの時間軸に沿って流れるのが人生なのだろう。丸の内口のドームの下では、多くの人々が行き交っている。鉄道の線路は人生の行路にも似ている。駅は様々な人生が交錯する場の象徴だ。美しいドーム、味わい深い赤煉瓦造りの東京駅を、多くの旅の起点としてこれからも愛おしんでいきたい。

 丸の内北口ドーム

テーマ : 鉄道の旅
ジャンル : 旅行

金曜日のパスタ15 キノコのトマトソース ミッレリーゲ

2014年11月22日
 常備菜を組み合わせて、簡単なパスタを作った。冷蔵庫にあったものを適当に組み合わせて作った割には、上出来だと自画自賛。干しキノコのオリーブオイルマリネ(作り方はこちら→干しキノコのマリネ) と、バスク風トマトソースであるピペラードソース(作り方はこちら→バスク風トマトソース )を合わせただけである。
 ショートパスタの一種、ミッレリーゲを茹でる。その間にフライパンに干しキノコのオリーブオイルマリネを入れて温め、さらにツナ缶、ピペラードソースを加えて温める。ゆであがったパスタをあえながら、好みの固さまで加熱する。パルミジャーノチーズを皮むき器で削り、お皿に盛りつけたパスタにかける。パセリのみじん切りも。ツナやキノコ、ピーマンが絡むトマトソースにチーズのコクが混在して、深みのある味になった。夫も美味しいとうなずきながら、もぐもぐ食べる。
 常備菜を使ってぱぱっと作れたことに大満足。仕事とフランス語のレッスンで21時近い帰宅だったが、あっという間にできあがり、スペインのスパークリングワイン、カヴァと一緒にいただいた。数日越しで煮込んだ、これまた手間いらずの牛肉の煮込み、生ハムで簡単夕食。よく働いた一日の〆にふさわしい、ちょっと華やかメニューとなった。


干しキノコのトマトソース ミッレリーギ

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テーマ : おうちごはん
ジャンル : グルメ

チューリッヒ美術館展 ~チューリッヒに思いを馳せる~

チューリッヒ展

2014年11月21日
 先日、国立新美術館で開催しているチューリッヒ美術館展に出かけた。チューリッヒ美術館には多数の素敵な絵画があり、何度か訪れたことがある。アート、そして大好きなチューリッヒを思い出すために、ウキウキと出かけた。会場に行くと、日本とスイス国交樹立150年を記念しての企画という。スイスが大好きな私としては、二つの国の関係に思いをはせることができる嬉しい企画である。チューリッヒは新婚旅行以来、毎年のように何度も訪れている馴染みの街だ。
 シャガール、マティスを始め、大好きな画家の作品が展示され、楽しいひとときだった。もちろん、スイスゆかりのヴァロットン、クレー、ジャコメッティ、ホドラー、セガンティーニの作品もある。全体的にこじんまりとまとめられた作品展で、それだけにじっくりと全体の構造を、そして一つ一つの作品を堪能することができた。
 チューリッヒにあるこの美術館には10万展もの収蔵作品があるという。三階建ての建物のなかに、西洋美術の歴史の流れに沿った多数のコレクションが惜しげも無く展示されている。そしてもちろん、スイスゆかりの美術がたくさん展示されている。訪れたときの思い出を夫とよく語り合うが、いつもそれは「半日がかりの膨大なコレクション見学で、頭も足もエネルギーを費やした」という感想から始まる。ルーブルほどではないが、大きな建物にふんだんに名画が飾られていて、とにかくじっくりそしてたくさん歩いて眺めた。そんなことを思い出しながら、小さいながらも珠玉の作品が並ぶ国立新美術館の作品たちを堪能できた。
 チューリッヒに行くと必ず訪れるフラウミュンスター教会には、シャガールの素晴らしいステンドグラスがある。何度見ても涙が出てくるような素晴らしい作品だ。その教会にはさりげなくジャコメッティの彫刻やクラシックなバラ窓のステンドグラスもあり、いつ訪れても感動に浸ることができる。この日、シャガールやジャコメッティの作品を眺めて、チューリッヒの空気感を思い出した。チューリッヒは金融・経済の都市として、長い歴史の中では交通・商業の街として豊かな発展を遂げてきた街だ。一方では歴史上の多くの王国の利権、戦争、宗教改革に、賢明だが厳しい選択をしてきた経緯ももつ。街をあるくと豊かな歴史と文化とともに、静かで堅実な土地と人々の空気を感じずにはいられない。
 チューリッヒにはもう一つ、素敵な美術館がある。個人の邸宅を用いて静かに佇むビュールレ美術館だ。印象派の名画がさりげなく、魅力的に展示されている。チューリッヒ湖を見下ろすような高台に建つこの美術館、私達が訪れた数年後にたしか絵画泥棒に入られたというニュースを聞いたが、その後どうなったんだろう?
 素敵な美術展で、たくさんのチューリッヒゆかりのものを思い出すことが出来た。現地ではいま、クリスマスイルミネーションが始まったという。→チューリッヒクリスマスマーケット  現地在住の方によるブログ記事  スキー目的で夫が一人でチューリッヒを経由したときの写真に、同じクリスマスツリーを発見した。冬のスイスは寒いながらも美しいらしい。そういえばここ数年私はチューリッヒに行っていない。また行きたい、そんな気持ちになった。
スワロフスキー
2012年撮影 チューリッヒ駅 スワロフスキーによるクリスマスツリー

テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。
ジャンル : 学問・文化・芸術

たっぷり堪能 手作りイクラ

2014年11月19日
 那珂湊で買った筋子を使い、イクラの醤油漬けを手作りした。手間はかかるが、手作りしたことに満足感を感じる。たっぷり作って半分は冷凍した。
 筋子はぬるま湯に少しずつ入れて、丁寧にほぐす。たっぷり一腹の筋子を、大体30分かけて処理した。ざるでしっかり水を切り、しょうゆと酒を半々混ぜた液に浸した。できあがり。クックパットのレシピを検索すると、この浸す醤油液が味の決め手のような気がする。市販のだしや調味料を用いる人、酒と醤油は煮きる人など、様々なレシピを発見した。私は市販の調味料はあまり好まないし、煮きるなんて面倒だった。ただ酒と醤油を混ぜ合わせてイクラを漬けただけ。お酒には強い我が家ゆえ、むしろこのほうが口に合ったようだ。せっかくの美味しい生イクラ。ごくシンプルな味付けで味わって満足。
 ご飯にたっぷり添えていただいた。イクラも明太子もごく少量ずつご飯にのせる貧乏性の夫は、豪快にたっぷりのっける私をみていつも非難めいた大声を上げる。手間をかけて作ったのは自分だ。大口開けてふふんと笑い食べるのはたいそう気持ちが良い。

手作りイクラ

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テーマ : おうちごはん
ジャンル : グルメ

那珂湊 おさかな市場

2014年11月17日
 週末のドライブで、茨城県が誇る漁港、那珂湊に立ち寄った。新鮮な魚が安く手に入る人気の魚市場があり、時々訪れるのだ。関東圏内の観光バスが集団で訪れるような賑やかなところだ。たくさんの店が並んでいる。魚貝が得意な店もあれば、店先で魚を干し、開きで売る店もある。どの店も元気いっぱいの店員さんがいてわくわく楽しい。
 いつも寄る森田水産に行くと、この日も新鮮な魚たちであふれていた。大体青魚、白身魚、鮭、刺身の2,3種類、イカか鮹を買う。どの魚もぴちぴちと新鮮でまるまる太って美味しそう。全部欲しくなる。一皿10尾くらいで売られているのが多い。いい気になって買ってしまうと、あとで捌くのが大変になるのだが、やはりついつい買ってしまう。この日も、秋刀魚10尾、キンキ6尾、巨大な鮹の足1本、鱈の白子たっぷり、筋子、ちりめんじゃこを買った。茨城近海で獲れる魚がもちろん多いが、この日は故郷宮城の魚も結構並んでいた。
那珂湊 魚
宮城県産のキンキ
那珂湊 牡蠣宮城県産の生牡蠣。この場でちゅるっといただける。
 この日はまだ無かったが、もう少し寒くなると那珂湊では鮟鱇も売られる。魚を捌くのが苦でない私も、さすがに鮟鱇は鍋用にカットされたものを買うが、冬の魚市場では一匹丸のまま売られていることもある。
アンコウ
2014年3月に来たときの鮟鱇。表情と「キケン」という札がユーモラスだ。
 師走に近づくと、この魚市場はなお一層賑わう。贈答用の新巻鮭や年末年始用の刺身を求める人々であふれるばかりになる。震災の時には津波で被害にあった魚市場。活気が戻り、宮城の魚貝も復活の兆しを見ることができて嬉しい。魚市場にあるレストランで鮟肝や定食を食べて帰宅した。
あんきも



テーマ : 鮮魚
ジャンル : グルメ

プロフィール

bordeauxlyon

Author:bordeauxlyon
のびやかな筑波山の麓に在住。ガーデニングとワイン、旅が生きがい、そして趣味は美術館巡りと短歌です。
美しい花や自然、アートに満たされた日々で、心地よい豊かな日々を過ごしたいと思っています。
花と画家のなかでも大好きなクレマチス、マティスを冠して、日々の暮らしについて語ります。

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